ねぇムーミン♪こっち向いて♪
でお馴染みの懐かしいムーミンのグッズですよ♪
懐かし過ぎて小1時間も眺めてしまいました。
登場人物はなんとなく覚えていた。
ムーミン、パパ、ママ・・・たまねぎみたいな頭で目つきの悪い・・女の子?
ムーミンの女の子バージョン・・・名前が出てこない・・・
・・・覚えてないじゃんw
スナフキン!唯一の「人間」だったような。
あと、なんと言っても「ニョロニョロ」w
群れで移動するシーンは忘れられない。
それにしても、どういうストーリーだったんだろう。。
アニメはよく見ていたはずなのだが。。
お話しのストーリーは忘れ去っていても、キャラクターは今も活きているってのはなんかスゴイなぁと思ってみたり。。
先日頂いた洋書絵本の翻訳絵本を購入してみた。
別に特別なものではなく、普通に書店に並んでいる絵本です。
翻訳された絵本、気にしてみてみると結構多いんですね。
日本人作家さんたちとはちょっと違う味があって、海外の絵本も良いものです。
英語の絵本とその翻訳絵本、並べて棚に飾ってみた。
そこだけオシャレになった(´_ゝ`)
友人を招きたくなるw
ちょっと不思議な楽しみ方?
ま、良いではないかw
息子らも興味を示し、英語の絵本と翻訳絵本、同じページを開いては文章を比べている。
小学1年と3年。
まだ英語は読めないのだが、1つ2つ単語を覚えたようだ。
イケるかも!?
昨年、小惑星探査機「はやぶさ」がブームの頃、近所で展示イベントやってたので行ってきました。2回もw
息子らが意外なほど興味をしめし、特設販売ブースで星座の本まで買ってしまいました。
自分が子どもの頃、「宇宙のふしぎ」とかいう本を与えられて何度も何度も読んでました。
「宇宙の端っこは墓場だ!」なんて言っちゃって、壊れた宇宙船が漂っているイラストなんかあって。
どっかの教授が見たら鼻で笑いそうな内容もありましたが、、、、
あの頃から30年・・・・・・・最近の宇宙モノの本はスゴイ!
この30年間でどれだけ研究が進んだのかがうかがい知れます。
思わず専門誌にも手が伸びましたが・・ちょっと・・お小遣いでは手が出ないお値段でした(*’-')
書籍の電子化・・・正直、ちょっと敬遠してたです。
現物の本なら、いつでもどこでも気軽に見れるが、それらがパソコンに収められてしまったら・・
そのパソコンがクラッシュしたらおしまいだし、新しいパソコンに買い換えたら、データは問題なく移行できるのだろうか・・とか。
そんなある種の既成概念でもって、電子化された書籍モノは完全スルーしておりましたが、
ひょんな事から絵本アプリをいじってしまいました。
「なんじゃこりゃ~~!!!」(第一印象)
動くし音は出るし、、書籍を単純に電子化しただけじゃなかったのねぇ。。。
「飛び出す絵本」なんか、何冊か持ってたけど、子どもが小さいうちに全て破壊され今は見れない・・
そんなのと比較すれば、何倍も楽しめて端末が壊れない限りは何度でもいじくりまわせる。
これはアリですよ。
先日、海外へ旅行に出ていた姉夫婦から、お土産に英語の絵本を頂きました。
ぶっちゃけ、英語は読めないのですが、棚に飾ってみるとなかなかどうして様になる英語の絵本。
近所の書店でも英語の絵本を探してみると、普段は近付かないエリアに特設コーナーがあるんですよ。
英語の絵本だけでなくって洋書のコーナーです。
少年マンガの洋書版もあったので、ついつい見入ってしまいました。
ド○ゴンボールやド○えもん、ナル○なんてのもありました。
日本語版と英語版を比べて読んだら英語の勉強にならないかなぁ・・
なんて思ってみたりして。
ド○えもん、1冊買っちゃいましたとさw